インターネットの普及で会社のプロモーションのあり方は近年すごく変貌を遂げてきています。
今、ユーロJスペース神戸でもホームページの大幅リニューアルにむけて準備をしているところ。そちらもご期待くださいね☆
でも、どれだけ映像や通信の技術が発達しても新聞がなくならないように、
雑誌というのは、家を建てたい人は必ず一度は購入するものとして不動の地位があります。だから我々は、雑誌という情報媒体のプロモーションは侮れません。
特に、住宅関連も有名誌がいくつかありますが、そうしたところに掲載する場合、雑誌としての方針や誌面構成の様々な制約があって、各社が平等な条件の中で物件をめいっぱいPRしなければならないのです。
字数制限のある中でいかに響くコピーを打ち出すか。
枚数や大きさに決まりがある中で、どの物件のどの写真をどう配置するか。
もちろん、それらは雑誌の編集のプロがアドバイスもしてくれて、ある程度は叩き台も用意してくれます。。
だけど、やっぱり、思いを込めて建てた家だからこそ、その家を最大限美しく魅力的に載せたい。その家の魅力をもっとも知っている立場として。
そのためには編集者と何度もやり取りをして、ああでもないこうでもない、という喧々諤々の作業をすることになります。
ユーロJスペース神戸で広告等の企画を担当している私は、最近ユーロの東京のスタッフの方とも意見交換をしながらこうした作業に関わっています。今日もそのやり取りをしていたところ。
ユーロJスペースの家ってこんなに素晴らしいんですよ!って、その想いばかりで、次の雑誌が皆さんにどれだけ響くかわからないけど、、
でも、こうやって大切な大切なプロモーションも心込めて仕事をしていきたいと思っています☆
年明けに出る、リクルート発行の『憧れの輸入住宅を建てる』、ユーロJスペースのページをぜひお楽しみに♪
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